確定申告、自宅の一部を賃貸してますが固定資産税、住宅ローン(面積割で控除出来ると聞きましたが)の控除の仕方を教えて下さい!
三年前に購入した中古戸建住宅の自宅1階部分を貸事務所として賃貸してます。質問ですが、昨年の確定申告をする時、税務署の方が固定資産税、住宅ローンの一部部分が(面積)で控除対象と出来ると聞きしましたが・・・?
税務署の方が親切に色々説明して頂きましたが、難解で良く分かりませんでした。(税務署の担当の職員さんごめんなさい)計算のやり方が良く分かりません
租税公課 → 固定資産税×貸し付けている面積/敷地全体の面積
借入金利子 → 前年に支払った住宅ローンの利息額×貸し付けている面積/敷地全体の面積
ご存知かも知れませんが・・・・・
減価償却費 → [定額法の場合]取得価格(貸事務所 大阪のみ)×貸し付けている面積/敷地全体の面積×90%×耐用年数に応じた償却率 ※法定耐用年数の一部が経過した中古資産の耐用年数(1年未満は切り捨て)=法定耐用年数-経過年数×80%
例)鉄筋コンクリートの住宅の場合だとすると、法定耐用年数は47年で、中古資産の場合(3年)の耐用年数を求めると44年になり償却率は、0.023になります。 多分、このような計算をして必要経費を求めたかと思います・・・
貸付部分の火災保険や、修繕費、不動産委託管理手数料なども、必要経費として入れられますよ~
現在無職です。今までプラスチック製造の会社で営業として、20年勤めておりましたが、なんとか独立したいと9月に退職しました。今は貸事務所探しの段階ですが、最近うまくやってゆけるか不安です。経験はそれなりにあるのですが、いま一歩自分自身情熱よりも不安が先立ってしまいます。
こんな意思ではたしてやってゆけるのか?
情熱と不安の間はとても不安であるとお察し申し上げます。
かといって、気合いで解決しようとせずに、すべての課題を要素に分解して、作業にすることで解決することをおすすめします。
気合いで解決しても、ダイビングキャッチです。
見た目派手ですが、毎日つづきません。淡々とやってってください。
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