カラーコーディネーターがネックです。

user-pic
0
ユーキャンは机の上の複数のテキストを使う=すなわち独学なんです。

困る点は、模試の回答を郵送する等試験当日までのスケジュール管理がネックです。
カラーコーディネーターは例えばLECの行政書士合格講座のような資格予備校が実在しないので
ユーキャンのような講座を活用するのが唯一の方法なので教材を開封した日から試験当日までの
無理のない健康を害しない程度のスケジュール管理をすることが成功のカギです!!

カラーコーディネーター検定2、3級と色彩検定2、3級を同時期に一緒に受けようと思います。

現在塗料メーカーで塗料開発の仕事をしており、色や、新意匠の検討をする上で役立つだろうと思い受験します。

前者、後者、内容は重複していたりするのでしょうか?

2級、3級とも完全で

はありませんが、重複しています。

また、2級、3級とも、歴史や目の構造など、学ぶ知識が広範囲に渡っていますので、意匠の検討に役立つ知識となると、【カラーコーディネーター1級 第2分野 商品色彩】が一番適しているかもしれません。

書店によっては、公式テキストや問題集が置いてあるお店もあるので、一読してみると良いと思います。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.activelinux.net/mt/mt-tb.cgi/11059

コメントする

カテゴリ

ウェブページ

このブログ記事について

このページは、freeplusが2010年2月 2日 16:19に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「建築CGパースの3Dを独学」です。

次のブログ記事は「建築パースならおまかせ。」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。